初心者の為のバッテリー講座


●工具と車メンテナンス:オイルフィルタの交換ブログ:17-6-18


よく「真夜中遅く食べると太る」と言われていますが、
それは自律神経に関係しているみたいですね。

そもそも自律神経には「交感神経」と「副交感神経」があり、
呼吸器や循環器、消化器などに大きく関わっていますが、
真夜中に太りやすい理由は、この副交感神経の特徴にあるようです。

まず、主にお昼間に働くのが交感神経です。
交感神経の影響で、
お昼はエネルギー消費されやすく、胃の働きや消化が活発になります。

一方、真夜中は副交感神経が働いて、
腸が栄養を吸収して脂肪として蓄えようとします。

この副交感神経の関係で、
夕食の食べ過ぎや、
ご飯の後二時間たたないうちに寝てしまったりすると
太りやすくなるんです。

そうはいっても、さまざまな事情で
夕食が遅くなることもありますよね。

そんなときは夕食前に「間食」をとり、
夕食は野菜中心の低カロリーなものにしてみましょう。

夕食までの時間が長いと、
我慢することによりドカ食いしてしまう危険性がありますが、
間食をとっておくことで暴飲暴食を防ぐことが出来ます。

間食には高カロリーのお菓子ではなく、
脂質が少なくて、お腹が満足しやすいものにしましょう。

おにぎりやをくだものはじめ、
ヨーグルト・野菜スープ・低カロリーのこんにゃく製品などは、
手軽に食べられて満腹感が得られるのでおすすめです。

賢く間食を利用して、
からだにやさしい夕食を心掛けてみてくださいね。

そして、
シェイプアップのためにも、
ご飯は就寝二時間前には済ませるように心がけましょう。






- 注目サイト -

リボ核酸
URL:https://www.suplinx.com/shop/e/eribonule/
リボ核酸


- お勧めの情報 -

二世帯住宅
URL:http://www.aqura.co.jp/usersvoice/prejudice/prejudice_11/
二世帯住宅




中野慎介
URL:http://www.libera.or.jp/ring/60744966.html
中野慎介の紹介




メルティヴィーナスまるごと特集
URL:https://mote.tokyo/3984
メルティヴィーナス